Double S 301

日本ミニアルバム「ETERNAL S」2016.4.20 on sale

SS501の3人のメンバーによるユニット! 7年ぶりの再始動が決定!!

SS501の3人のメンバーによるユニット!
7年ぶりの再始動が決定!!

2005年に韓国にてデビューし、東方神起と並び韓国はもちろん日本やアジア各国にて大人気となったSS501。活動休止中の今もなお多くのファンが再始動を待ち望んでいるなか、ついにSS501のメンバー、ホ・ヨンセン、キム・キュジョン、キム・ヒョンジュン(マンネ)に3人によるユニットDouble S 301(ダブルエスサンマルイチ)が活動をスタートします!

Double S 301は、SS501が活動していた 2008年にスペシャルユニットとして楽曲「U R MAN」、2009年に大ヒットドラマ「花より男子」の挿入歌「僕の頭が悪くて」を発表。SS501ファンのみならず、多くの人々からボーカルグループとして高い評価を受けました。

2010年のSS501の活動休止後、各メンバーはソロ活動を行ってきましたが、2016年ついにDouble S 301として7年ぶりに3人が集結!2月16日に韓国にてミニアルバム「ETERNAL 5」を発表。3月ソウルコンサートに続き、そして、日本でも4月20日にミニアルバム「ETERNAL S」を発売、東京・大阪にてコンサートを開催することが決定しました!

今回のミニアルバム「ETERNAL S」は日本オリジナル曲全5曲を収録。全曲の作詞に松井五郎氏を迎え、タイトル曲となる切ない想いを描いたバラード「Fraction」、第58回グラミー賞最優秀新人賞を受賞したアメリカの人気シンガー・ソングライターのメーガン・トレイナー提供楽曲となる力強くかつ大人の色気を感じさせるロック曲「Bad Dimention」、3人ならではの美しいハーモニーを聴かせる楽曲「Never Ending Dream」など、ジャンルにとらわれないバラエティな構成になっています。

タイトルの「S」にはSinger・Song・Star・Start・複数形のs、そしてSS501のSというたくさんの意味が込められており、それらすべてが「ETERNAL・永遠であれ」という想いで名づけられました。

そして、このアルバム「ETERNAL S」の発売に合わせて、4月25日東京・4月27日大阪にてコンサートを開催!日本のファンの皆さんの前にいち早く登場します。
大人のボーカルグループとしての新たなスタート、ご期待ください!

    • 東京サイン会参加抽選希望 販売終了いたしました。
    • 大阪サイン会参加抽選希望  販売終了いたしました。
    • サイン入りフォトカード抽選希望  販売終了いたしました。
ポニーキャニオン・ショッピングクラブ盤につきましては 2016年4月6日(水)10:00まで にご予約いただいた方の中から抽選にて「Double S 301サイン会にご招待 or サイン入りフォトカード」をプレゼントいたします。
その期日以降につきましては、特典なしの商品となります。ご注意ください。

ご注文後のキャンセル・返品はお受けできません。予めご了承下さい。

[ポニーキャニオン・ショッピングクラブご利用方法はコチラ ▶]

Double S 301 日本ミニアルバム記念 W キャンペーン
  • キャンペーン1
  • Double S 301の4/20発売ミニアルバム「ETERNAL S」の初回限定盤・通常盤(初回プレス分)の両方を同時にお買上いただいた方、応募抽選にて4月25日東京・4月27日大阪で行われるコンサート終演後の“トーク&フォトセッション”に各300名様をご招待いたします。

    ※詳しくは商品に封入されておりますトーク&フォトセッション応募抽選券をご覧ください。

  • キャンペーン2
  • Double S 301の4/20発売ミニアルバム「ETERNAL S」のポニーキャニオン・ ショッピングクラブ限定盤をお買上いただいた方の中から抽選にて東京・大阪で行われるDouble S 301メンバー3名とのサイン会に東京600名様・大阪600名様をご招待、または抽選にてサイン入りフォトカードをプレゼントいたします。

    <Double S 301サイン会>
    日程

    1. 【東京】
    2. 2016年4月23日(土)
    3. 第1部 14:00予定~(集合時間13:30予定)
      第2部 15:30予定~(集合時間15:00予定)
      第3部 17:00予定~(集合時間16:30予定)
    1. 【大阪】
    2. 2016年4月29日(祝)
    3. 第1部 12:00予定~(集合時間11:30予定)
      第2部 13:30予定~(集合時間13:00予定)
      第3部 15:00予定~(集合時間15:00予定)

    ※サイン会の会場などの詳細につきましては、当選者の方にのみにお送りするサイン会参加券に記載されております。
    ※サイン入りフォトカードは当選者の方のみに、商品と一緒にお届けいたします。

「ETERNAL S」発売記念Wキャンペーン Q&A ▶

From Double S 301

日本ミニアルバム『ETERNAL S』について

ヒョンジュン 日本では韓国で発表した曲を日本語バージョンとして出すことが多いのですが、今回は日本での久々のリリースということで、全部、日本オリジナルの楽曲になってます。30代になった僕たちを表現出来るかっこいい曲ばかりで、5曲全体のバランスも良くて、とても満足しています。
キュジョン そうだね。成熟した、グレードアップした僕たちを見せることができたと思う。
ヒョンジュン 僕たち3人だけのカラーを見せられるようなアルバムになったと思います。僕たちも本当に努力したので、たくさん愛して欲しいです。
キュジョン 実は、今回のアルバムを出すにあたって、悩んだことがあったんです。僕たちが日本デビューした時は、まだ二十歳で、日本のスタッフさんに「“にじゅっさい”じゃなく“はたち”って言うんだよ」と言われたことを覚えています。僕たちは30代になったけれども、あの頃のカラーを踏襲したほうがいいのか、それとも今の僕たちに合った音楽にしたほうがいいのか、すごく悩んだんです。そして、実際に時間は流れたのだから、年齢を重ねた男性が伝えられるメッセージを盛り込んだアルバムにしようということになりました。日本のSS501の楽曲は明るいポップな曲が多かったので、そのイメージを期待しているファンの方もいたかもしれないけど・・・。
ヨンセン 二人が言ったことと重複してしまいますが、最初は明るい雰囲気のものを考えていたんです。でも、ポニーキャニオンと韓国の所属事務所のスタッフと話し合った結果、久しぶりに出す日本でのアルバムで明るいポップな曲調のままだと、何も変わっていない姿を見せることになる。それでは、ファンの方がつまらないと感じるんじゃないかと思い、あえて、マイナーでムード溢れる感じのアルバムにしたんです。(日本語で)僕たちも三十路になりましたので(笑)、音楽的に見せていきたいという気持ちが大きくなったっていうこともあり、これまでの日本でのSS501のようなカラーではない、成熟していてムード溢れる音楽にチャレンジしました。

タイトルについて

キュジョン 今年の2月に韓国でミニアルバム『ETERNAL 5』をリリースしました。僕たちは今、3人でのユニット活動をしていますが、「SS501は永遠だ」っていう意味をもたせたかったんです。また、アルバムには5曲が収録されていたので、この5曲がたくさんの人に愛されて欲しいという思いも込めて、数字の“5”にしました。日本のミニアルバムのタイトルも悩んだのですが、“ETERNAL=永遠”という意味は踏襲し、“Double S”の“S”ということで、アルファベットの“S”にしました。「Double Sは永遠だ」という意味なので、同じ意味を持っていると考えてもらっていいし、日本と韓国のアルバムの関連性を持たせることができてよかったと思います。
ヨンセン あと、僕たちのファンクラブ「Triple Sも永遠だ」っていう意味もあるんじゃない?
ヒョンジュン そうだ!「Triple Sは永遠だ」

Self Liner Notes

M1「Bad Dimension」

ヨンセン 非常にホットな有名な方に提供してもらった楽曲です。今年のグラミー賞で新人賞を受賞したばかりの女性シンガーソングライターのメーガン・トレイナーさんの曲。作詞の松井五郎さんはじめ、作家さんという部分でもこだわったアルバムであることが伝わると思います。
キュジョン この曲はヒョンジュンによって生かされた曲ですね。ヒョンジュンは僕たちの中で一番リズム感がいいヴォーカルですから。
ヒョンジュン (日本語で)恥ずかしいよ〜。“Ao!”とか“Fu!”というファンクっぽいフェイクは全部、僕が歌いました。マイケル・ジュンです(笑)。
ヨンセン あははは。マイケル・ジャクソンの「ビリージーン」を思わせるようなビートの曲ですね。ヒョンジュンのフェイクも80年代のマイケルのようです。でも、全体としてはポップス風で、サビの部分はロックっぽいダイナミックスさもあるし、イントロは独特で神秘的。1曲の中で、1つのミュージカル作品を見てるような多彩さがあるなと思います。
ヒョンジュン 二人は褒めてくれましたが、やはり一人だったら、歌いこなすことができなかったと思います。3人で歌うからこそ光を放つことができたと思うし、グループであることの価値が発揮された曲かなと思います。

M2「Fraction」

ヨンセン 初めて聞いた時にとても神秘的に感じました。まるで夢の中を彷徨っているような、もしくは、暗い洞窟の中に入って小さな灯火を頼りに進んでいるような曲だと思いましたね。宇宙空間で浮いてるようなミステリアスな曲だと思います。
ヒョンジュン とても悲しい曲だけど、僕はとても好きなタイプの曲なんです。とても壮大で、何度も聴きたくなる。何度聞いても飽きないし、タイトル曲にふさわしいと思いました。
キョジュン 僕たちが30代になったからこそ歌える曲ですね。男女の恋なのか、友人同士の関係かはわからないけど、愛について語ってると思います。
ヒョンジュン キュジョンの実体験?
キュジョン (日本語で)僕の話ではないです(笑)。最初に「Fraction」の意味がわからなくて調べたんですが、“欠片”や“破片”という意味とわかって、タイトルにとても魅力を感じました。別れた愛について語った歌詞とタイトルを合わせて考えてみると、人生に傷ついた人の歌だと思うんですね。人は誰しも、傷ついたときは自分の心と体がバラバラと欠けて、破片のように崩れ落ちていく気持ちになると思うんです。そういう時の気持ちが描かれているし、辛いときや寂しい時は一緒にこの曲を聞こうっていう意味も入っていると思います。
ヨンセン 一緒に辛くなろう、寂しさを分かち合おうっていう意味?
キュジョン 最後の「Never Ending Dream」が一緒に次の場所に行こうっていう希望的な曲だから、前半部分にはそういうテーマの曲があってもいいと思いますね。

M3「From dusk to down」

ヨンセン 全体的にファンキーでノリのいい曲ですね。ビートボックスも入っているので、エレクトロ・ヒップホップの要素もある、独特のジャンルの曲だと思います。
ヒョンジュン 僕もノリがいい曲だと思います。「Fraction」を聞いて気持ちが重くなるかもしれないんですけど、この曲が一気に気持ちをアゲてくれる。僕たちのファンの皆さんは、僕たちの明るくて自由奔放な姿に惹かれてファンになってくださってる方が多いと思うので、この曲はまさに、そんな僕たちの等身大の姿が出てるし、今の僕たちを表現するというコンセプトにもぴったり合う曲だと思います。個人的には、なぜか突然、バスケットボールをしたくなる(笑)、とてもアクティブな曲だと思います。
ヨンセン マイケル・ジャクソンじゃなくて、マイケル・ジョーダンだね。
キュジョン ヒョンジュンが全て言ってくれました。この曲を聴くと、みんな心拍数が上がると思います。(日本語で)脈拍!

M4「Let me know」

ヒョンジュン 韓国でも出したいなって思うくらい、いい歌ですね。僕たち3人の音楽的発展を物語る曲だと思います。
ヨンセン SS501でも、それぞれの個人の活動でも見せられなかったジャンルの曲だと思います。ひと言で言うとR&Bバラ−ドなんですけど、ちょっとソウルやAORのムードも入ってる。メンバーそれぞれがこれまでやってきたことのないジャンルに挑戦した曲ですね。また、ヴォーカルだけではなく、パフォーマンスの部分もこだわったらいいんじゃないかなと思ってます。
キュジョン 準備を重ねてるので、コンサートでお見せするのが楽しみです。
ヒョンジュン ナチュラルセクシーだね! 違う!?
キュジョン そうだと思います。これまでの僕たちの振り付けとはちょっと違うんです。振り付けの構成にストーリーがある感じだと思います。レコーディングを終えた後、ダンスの練習をしてる時に、ヨンセンとヒョンジュンに「ビートが心に響く曲だよね」って言いました。リズムが本当に心に響く曲なので、ステージで絶対に映えるんじゃないかなと思います。

M5「Never Ending Dream」

キュジョン 僕が本当に共感できて、一番素直に率直な気持ちで歌うことができた曲です。僕はこの曲を歌いながら、「また次のコンサートで会おう。もっと大きな会場で、より良い音楽で会おう」っていう意味があるんじゃないかなと思いました。
ヨンセン みんなが1つになって、次にまた会える日を約束しながら、夢は諦めないでっていう希望的なメッセージを込めた曲ですね。(日本語で)負けないで!っていう思いも伝わるといいなと思います。
ヒョンジュン 僕はいつも未来を考えてます。今回、3人で活動を再開したのは一過性のものではありません。ずっと一緒にやっていくという気持ちがこの曲には反映されてると思います。……僕が最近よく考えているのは、時間の流れは本当に早いなっていうことなんです。ソロ活動をしている時にも思っていたんですけど、20代の時にグループとしてもっとたくさんの活動をして、もっとたくさんの姿を見せることができればよかったなって後悔をしていて。でも、過去を振り返っても仕方がない。それよりも、今、30代になって、また3人が集まったっていうことに大きな意味があると思うんです。これからもずっと一緒に活動していきたいと思っているし、年を重ねることによって変わっていく声やハーモニーも楽しんでほしい。今回、30代の僕たちの姿が形にできたと思います。たくさん聴いてもらって、皆さんの記憶に残ったら嬉しいです。
ヨンセン 今回、3人でレコーディングして、初めて気づいたことがありました。それは、SS501のヴォーカルとして3人の声はとても大きなウェイトを占めていたんだなっていうこと。今回のアルバムを通じて、満足できる部分もあったけど、同時にまだまだだと思う部分もあったんです。このアルバムをきっかけに、これからもずっと発展を続けていきたいし、僕たちが足りないと感じている部分を埋めていきたいと思ってます。今回のアルバムは、僕たちがいつか100パーセントに近づくための第一歩だと思ってます。
キュジョン そうだね。次のアルバムではまた新しいコンセプトにチャレンジしていきたいなって思ってます。常に新しい音楽を追求していきたいですね。

待望の日本コンサート開催決定
待望の日本コンサート開催決定
Double S 301
「UR MAN IS BACK IN JAPAN」
Double S 301「UR MAN IS BACK IN JAPAN」

<東京公演>

日程:2016年4月25日(月)18:30開演(17:30開場)
会場:TOKYO DOME CITY HALL
チケット代金:12,000円(税込) 全席指定

<大阪公演>

日程:2016年4月27日(水)18:30開演(17:30開場)
会場:オリックス劇場
チケット代金:12,000円(税込) 全席指定
「Double S 301 UR MAN IS BACK in JAPAN 」オフィシャルグッズ
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